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Healing saon kanaloa Since 2005

 











                                               

                                          
                                            Mokuleia Beach, Island of Oafu

ワークショップ体験記

  Pono Ke Ala Advance 2008   第三部
10/14 授業五日目 スピリチュアルジャーニー
  午後の強い日差しの中
        溶岩の上で寝ころがる…

頭の中で湧きおこったものを心の目で追っていく

    自己との対話
          スピリチュアルジャーニー
以下は私のスピリチュアルジャーニーです。

     
ほのかに東の空が明るくなり始めた夜明けの頃、私はコテージの前のこの溶岩の上に立っていました。肩にはウクレレをしょっています。振り返ると遠くでこのワークショップに参加したメンバーが手を振っています。再び正面をむくとブラックサンドビーチにいました。海の方を見ると、わらの帽子をかぶったおじさんが釣りをしています。そして、足元を見ると、溶岩の上に亀の絵が描かれていることに気がつきました。この亀が溶岩からぬけ出て実際の亀になり、一緒に旅を始めます。

 
 
見えてきたのはアメリカの山岳部の風景でした。
亀とともに雪が残る岩場を歩いたり、噴火口のようなところも歩きました。時には道なき道を歩き、道端で休んではリュックの中にある食べ物を二人で分け合いました。ふと遠くをみると、道のむこうに大きな虹がかかっています。長い一直線の道にかかるその虹を超えると、 白鳥をモチーフにしたヨーロッパ調の建物が見えてきました。亀と「すごいね〜!」と感激しながらその建物をしばらく見つめていると、「!!?」いつの間にか亀が自分の膝の高さにまで成長していることに気がつきました。

 
亀と私は再び来た道を戻ります。帰りは小型ジェット機を操縦しながら、キラキラと輝く海の上やマウナケア、ブラックサンドビーチの上空を通り、再びこの溶岩の上に戻ってきました。途中、雷がなり、晴れては曇り、雨が降っては虹ががかかり、光り輝く雲間からは女神様(リリノエ?)が手を振ってくれました。

美しい景色に出会えたことへの感動と共に、旅の友をしてくれた亀に「いろいろなところに行って楽しかったね〜♪」と語りかけると、昔飼っていたオスのチャボ(名:ピーちゃん)に変化したのです!とてもかわいがっていたので、再会できたことにウルウルしてしまいました。

  
私とピーちゃんは目の前に広がる大海原を見つめました。私は両手を広げ、ピーちゃんに「一緒に飛ぼうか!」と目で合図を送り、そして飛び立ちました。その瞬間、私は小さな赤い鳥になりました。振り返るとピーちゃんは岸に残ったままです。
私は2匹の蝶とともに大空へ羽ばたいていったのでした。                おしまい


Ahalanui Park, Kapoho (Warm Pond)へ 二回目 満月の儀式


 

満月の儀式が行われるこのWarm Pond (Pualaa温泉)は海に面した天然溶岩温泉です。海水と入り混じるため、ほんのり温かく、ほんのり冷たい温泉です。ハワイアンにとっては
 火の女神ペレの地熱
 ペレの姉妹である海の女神ナマハオケカイ’の海水
 もう一人のペレの姉妹の女神ヴァイラニカプの天からの水(雨と涌き水)
 そして、人
という4つの要素が調和する神聖なる場所で、生まれ変わりの池ともされているそうです。
太陽が沈み、月の光が射し始めると同時にアンティのチャントが響きわたりました。まさに儀式だ〜!という感じです。
私はちょっと肌寒かったので、温かい場所を求め、プカプカ浮きながら何気に池の中をグルグル回っていました。塩水だから浮くんですよね〜。それがまた心地良い〜。(が、内心、日本の温泉の方がいいなぁ〜、と思いながら…笑)
ですが、というか、やはりこの温泉は聖なる温泉でした。効果てき面でした。次の日の朝、目覚ましの音に全く気づかず、起きれなかったのです。マリコ先生が「やっぱりね〜。」という感じで起こしに来てくれました。
どうやら自分の中の何かが変わったようです…。細胞、生まれ変わった〜?!

10/15 授業最終日 Hokulele Okalan

思いっきり寝坊をしてしまった授業最終日、それぞれのスピリチュアルジャーニーをアンティと解いていきました。

「スピリチュアルジャーニーから得られたものは何ですか?」とアンティに聞かれ、「自分は一人じゃないということに気がつきました。」と私は答えました。飼っていたチャボは私が小学生の頃に死んでしまいましたが、たぶん何十年たってもずっと私の傍にいてくれたのです…目には見えませんが、語りかけることもなく、ただ隣に。
「人は皆独り」と思ってしまわれる方が多いと思いますが、違う視点からすれば、本当はそうではないんですね。何か、そして誰かに常に支えられているのだな、と思います。
あともう一つ得られたもの
 自分は何にでもなれる―
自分がなぜ赤い小鳥になったのかは分かりませんが、生きることってもっと自由で、飛びたければ鳥になればいい―ただそれだけなのだと思いました。

アンティーは言いました。
「管理された中ではスピリットは自由に動けません。管理がコントロールにならないように。自分に自由を与えてあげれば人生がもっとラクになってきます。真面目になることもいいのですが、なりすぎて自分の首をしめないように。責任というものを重く考えないで、うまくバランスをとっていきましょう。」と。
いろんな意味で自分を縛りつけていて、自由がなくなっていたんですね。その苦しさの反動から批判的になったり、楽しむことよりも義務が優先的になったり、周囲の空気を重くしていたのだと思いました。自分を縛ることは必要な経験だったと思いますが、これからの自分にはあてはまらなくなってきたようです。縛るのではなく、Pono(Freedom/Joy)で括り直す時期がきたのだと― Animalたちが教えてくれました。
                          ★
スピリチャルジャーニーは人それぞれで、そこから自分へのメッセージを十分に引き出すことができました。今回はアンティがPonoな視点から解釈を手伝ってくれましたが、みんなとシェアしたり、時間をかけて自分で紐といていくのも解釈が深まっていいと思います。いずれにしても、自分が自分を一番よく知っているんですね〜。
(2015年 再編集していて、このスピリアルジャーニーはその後の自分の未来であることがわかりました。)

授業も終盤にさしかかり…
アンティが天井を見上げ、突然「日本語で天で踊る人というような言葉ありますか?」と聞いてきました。
みんな???という感じで、まりこ先生も言葉に迷っていました。

「天の踊っている星のスピリットが今下りてきました。Hokulele Okalani」

と、アンティが私の方を見て言ったのです。ギョ!!
私も一瞬意味がわからなかったのですが、どうやら私に関する何かのメッセージがやってきたようなのです。
とりあえず、かわいい名前でよかった〜と思いながら(笑)
「夜、星を見上げたら、みんなキラキラ光って微笑みかえしてくれますよ。あなたは独りではなく、これからは星々が見守ってくれます。」

その意味は…一年半たった今、何となくこういうことなのかな、と思うことが時々あります(すみません、この時期になって第3部を書いています ^o^;)。今回ワークショップで受け取った自分のうちから湧き起こってきた言葉は「紐」でした。6月の時は「譲・穣」。
「紐」から連想するものは、紐解く、紐を弛める、紐を紡ぐ、紐でつなぐ…星々と歩むこれからのメッセージなのかもしれません。

   :*:・゜ *:゜☆ *:・゜☆ 最後章 星々との語らい *:・゜☆・:*:゜ *:・゜☆ 

  
巡礼
ひとは見知らぬ土地へ行き、人、土地、自然、生き物と語らいます。その時に得たものを持ち帰り、また日々の生活に戻っていきます。
日々の当たり前のように繰り返される物事・出来事―「日常」はとても大切なものですが、目の前にありすぎて、見失うものも多々あります。
そんな時、ふと日常を離れ、一歩違う世界へ足を踏み出すと、この「日常」が淡々と営われていたことへの有難みに気づくことがあります。

当たり前って、本当はとても有難いことなんだな、と。

それに気づくのも巡礼の醍醐味なのかもしれません。もちろん、旅の途中で経験したことも宝物―ソウルフードですけどね。

どうしてこんなことを書くかというと、ワークショップから帰ってきて、自分のお布団が気持ちよかったこと、母が作ってくれた食事が美味しかったこと、自分のサロンに足を踏み入れた時に、自分の働く場所があって自分の場所に帰ってきたんだと思えたこと。この感覚、離れなければわかりません。無いものに不足を感じるより、目の前にあるものに感謝することの大切さを実感しました。

旅から得たもう一つのこと―

ワークショップから帰ってきて、妹と話していた時のことです。
妹が「星も上から見ているんだね〜。」
これだけを読むと意味がわからないかもしれませんが…お天道様が見ていると日本人はよくいいますけど、星も見ているのです。たぶん(笑)。昼間は太陽の光で隠れていますけど、目で見えないだけで、空にはいっぱいのお星様があります。
そして、私たちの日々の営みを上から見ているのです。だから、悪いことはできません(笑)

アンティからHokuleleの名前をもらう前の日の夜、私はコテージの前にある溶岩大地の上でフラメンコの練習をしていました。ただでさえ覚えるのが遅いのと、波の音をバックにちょっとロマンチックな気分にひたりたい〜と思ったからです。
月明かりだけで十分明るい夜でした。
踊りながら思ったことは、楽しく踊ることを忘れていたな、ということでした。発表会を控えていたため、緊張感や義務感、人との比較の中で踊っていたことに気づいたのです。
何にも囚われず、心から踊る気持ちよさ♪ 上手い下手ではなく、表現することの喜び―
たぶん1時間くらいは踊っていたような…。

ふと水平線付近に目をむけた時、何かが遠くで光ったのです…。しばらく光っていました。
未だに漁船かUFOか飛行機か、隕石か、それとも…正直わかりません…。
でも、アンティの伝えてくれた星々のメッセージから、星々が何かの合図を送ってくれたのだと思いました。

星々は 大地を踏みしめ、楽しく踊る私の「心」を見ていたのです!  たぶん…

それは魂の鼓動とでもいいましょうか…魂が宿る場所―

自然界の存在は肉体的な外観ではなく、心そのものを存在として見ているのかもしれません。

原点は「心」なんですね。きっと。

実は6月のワークショップの時、みんなで作ったレイをマウナ・ケアのふもとに備えた時に撮った写真、ここでお見せします。(もう公開してもいいような気がして)

   

写真左は車につんだレイです。みんなで楽しみながら心をこめて作りました。写真右は虫ではなくて、精霊(オーブ)の群れです。
シャッターを押したとき、「あれ〜、砂埃がいっぱい写ちゃった。」と思い、消そうとした瞬間、まりこ先生があの鋭い目で、私のデジカメの画面を見ながら
「あ、オーブだ。」と。
2度目も撮れるかなと思いシャッターを押したのですが、撮れませんでした。
このオーブたち、みんなが作った手作りのレイに寄ってきたんだと思います。
私たちの目に見えないだけで、精霊(オーブ)やもののけ、トトロは、たぶん…その辺にいます。
だから自然は大切にしないと。


彼らは魂が宿るもののエネルギー(心のエネルギー)や生命力そのものが栄養なのかもしれません。もし心が地球という有機体(ガイア)をつき動かす原動力となっているなら、心美しくいたいものです。
みなさん、心(思い)を大切にしていきましょうね◎


日本では彼らを神社 鎮守の森として祀っています。
人と精霊のつながりを何千年と守ってきたからこそ、日本は本当に自然豊かな国なのだと思います(海外に行けばわかります)。
神社とは本来そういう場所なのです。ハワイでいえばヘイアウです。
ですので願いごとを並べるのではなく、感謝と畏敬の念をもってお参り致しましょう。       


旅から得たもう一つのこととは、つまり…目には見えないけど、実はいろいろな存在がいるということです。星であったり、精霊であったり、風であったり、虹であったり…私たち人間はそれらと共存し、また助け合ってひとつの循環(生態系)を築いているのではないのでしょうか。一般的な動物や虫であっても、それだけに留まらない何かがあったりします、きっと。
時には私たちに語りかけてくることがあるかもしれません。大切なメッセージを伝えに―
ハワイのカフナたちはそれを神々やご先祖さんからのメッセージとしてうけとっているようです。
なので、目に映る全てのものを表面だけ見るのではなく、心で感じ、心で受け止めてみてはいかがでしょうか。
人間関係においても大切なことですよね◎もちろん自分自身に対しても…。



話は戻り…
星々が私に何を伝えようとしているのかはわかりませんが、それは具体的に与えられるものではなく、自分で紐解き、気づいていくものだと思っています。与えられたメッセージは人生のテーマでもあり、自ら勇気を持って行動しなければ、答えを得ることはできません。

ハワイ島のKaiwi Kuamo'o(南十字星〜北極星ライン)は、星々と私との語らいの時間でした。

動きましょう。失敗も成功も、喜びも悲しみも味わっていきましょう!
現実を見据え、惜しみなく細部まで努力しましょう!!
大変な時代ですが、留まらずに頑張っていきましょう!!!

              

最終章にしてすごい結論になってしまいましたが、人生 気合 です。心の持ち様です。(こんな結論に至るとは正直思いませんでした 笑)
このワークショップで経験した不思議な出来事は、私が特別な人間だからではなく、自分がこのワークショップに参加するためにせっせと働き、航空券をゲットし、伊豆からハワイへ飛び立ったことにより、得られたものです。もちろん周囲の方の協力なしには実現できませんでした。

       皆さま、ありがとうございます!!!

行動しなければ何も始まりません。心から行動してみましょう。

それは星々が語りかけるこのページを読んだ方へのメッセージです☆
星々もそっとあなたを見守ってくれているはずです― 勇気を出して 前へ進んで下さい。Vamos~!
  

                                        The End.  2010/5/26
★まりこ先生のブログです。 「Aloha Spirit
★2010年4月「アロハスピリット〜笑顔の法則〜」も出版されました。しっかり読むと奥深い実践書です。


編集後記

2015年8月、ホームページのお引越にあたり(OCNがサービスを修了しちゃったから)、Pono ke alaの体験記を再編集しました。
古いバージョンで作ったページだったので写真がずれたりしていて早く直さなければ〜と、気になっていたのですが後回し。
ですが、さすがPono ke alaといいましょうか… 必要なタイミングで「やりなはれ〜!」と訴えかけてくるんですね〜。

再編集にあたり、スピリチュアルジャーニーの写真を全部入れ替えたのですが、これ全部日本の写真なのです。
しかも夫と旅したところ。
2010年にこのワークショップに参加した時には結婚のけの字もなく、このまま独身か!?という状態でした。
ですから2008年の時点でまさか自分が結婚できているとも思っていませんし、スピリチュアルジャーニーで亀と旅したところがこれから自分が訪れるべき場所であることも全く想像がつきませんでした。
もしアンティに「あなたは数年後に結婚し、それらは夫と旅するところです。」とストレートに言われていたら、明らかにそれに囚われて行動していたことでしょう。
アンティに言われたのはたぶんですが「その楽しい旅の思い出をポノな経験に生かしなさい。」だけだったと思います。

それでよかったのです。

結婚は年齢的に周囲にもあおられるし、そろそろまずいと思い自発的に婚活しました(笑)そしてスピード婚。
自分も周囲もびっくり( ̄Д ̄;)
結婚は異文化交流です。交際期間が短いと毎日がサプライズ。

ですが人間的には成長できたのではないかと思います(笑)

夫はとにかく遠出をするのが大好きで、交際中から北海道以外の日本はほとんど行きました。
伊豆7島を除いてすべて自走。車の自走が一番安い。日本の縦断・横断を繰り返していくうちに、その習性は登山となり、テントや食糧をかついで高い山にも登りました。
上の写真は九州の高千穂岳からの霧島連山、雪山が雲仙岳、火口は伊豆大島の三原山、そして太陽と虹の写真は八丈島です。
亀さんは三原山の火口で偶然甲羅のような溶岩石を発見したので二人で創ったものです。

それをスピリチュアルジャーニーで見ていたんですね。

このことに気づいたのは再編集している時にもっとぴったりな風景写真はないかな〜と過去のデジカメ写真をあさっている時でした。
夫と行った火山地帯がスピリチュアルジャーニーの景色とほぼ一致!!
ワークショップから帰ってきてもポノ・ケ・アラは続いていたのです( ̄□ ̄;)ナント!!

「紐」が解かれました!

そしてなぜこのタイミングなのか、いろいろなサインを通してわかってきました。
私は今大きな問題を抱えており「そのことにまず気づき、慎重に対応しなさい。それがいずれ「譲」「穫」につながり「紐」を紡いでいくことになる…。」
今が重要な選択の時であるということを教えにきてくれたのです!

気づくまでには時間がかかりました。
ですが気づかないと危険な状態でした。

目を覚まさしてくれたサインがこれです。

家の壁に2つのアゲハ蝶のさなぎ。
緑色のさなぎはすでに飛びたち(写真中央)、茶色のさなぎはそろそろですね。


アゲハ蝶は私の家の家紋。

        
アラームを鳴らしてくれたのは… そうなのです。
私のご先祖さん(ウハネ あるいは スピリット)だったのです。

スピリチュアル ジャーニーの締めは

「私は2匹の蝶とともに大空へ羽ばたいていったのでした。」

2匹目の蝶が飛び立った時が新たなステージの始まりなのかもしれません。

ですが、その前にやることがあります。

結局動くのは自分であり、どのタイミングで何をするのかも自分。
よく考え、何がベストなのかを見極め、実行する。
アラームは出してくれるけど、それに気づくのも自分、行動するのも自分、責任をとるのも自分。
必要な知識は身につけ(専門的な勉強)、人を動かし(必要な時には協力をあおぐ)、常に大局を見る。
そしてできることは全てやる。あとは静観―

まだまだ解決の途ですが、それでも一つクリアになった問題がありました。
その晩は大きな被害をもたらした2つの台風が去り、きれいな星空が見えた日でした。

アンティがワークショップで伝えてくれた「夜、星を見上げたら、みんなキラキラ光って微笑みかえしてくれますよ。あなたは独りではなく、これからは星々が見守ってくれます。」
というメッセージは、この日にむけられていたんですね。
同じ星空を眺めていた母が「今日の星空はすごいね!」と。

ですので、皆さん、ご先祖さんはいろいろな形で私達にサインやメッセージを送ってくれています。
占い師やスピリチュアルな先生たちではないのです。
同じ遺伝子(DNA)を持った者でしかつながることができないのです。たぶん。
それをキャッチして実行するのが末裔である自分という存在。

それを忘れないで下さい。

人生大きなリスクを背負うこともあるでしょうが、それを覚悟した時、いろいろな意味ですごいサポート(ウハネ)が得られるのです。私達は一人ではありません。ですが実行するのはあくまで自分です。

がんばりましょう。

そしてご先祖さんを大切にし、命をつないでいきましょう。

この文章を書き終わるのが今日9月10日。カナロアの開業日。
そしてあと二週間後にはお彼岸。

つまりこの二週間でどうにかしろ、ということですか?
そして良い報告を持ってこい、と。( ̄□ ̄;)ナント!!

が、がんばりましょう。。。
考えて考えて行動して、という最中なので頭も心もただいまいっぱいいっぱいですが、夫と行った楽しい旅の思い出と日本という国土を縦断横断したことで得られた?!大地のパワーで乗り切ります。
が、頑張ります(笑)

皆さんもウハネからのメッセージに耳をすませ、良き人生を。
新しい時代がそこまできています。
偶然にもこの文章を読まれた方、あなたにも向けられたメッセージでもあります。たぶん。

そこのあなた、今が節目です、節目
見逃さないで!  笑
                      おわり            Aloha Uhane!!  2016/9/10

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